畠山 真
はたけやま まこと
国の悪政からくらしを守るため、非課税措置の拡大、高齢者や障害者の負担を軽減することが必要です。
全国的に小児科医の不足が叫ばれています。こうしたときに清瀬小児病院を廃止すべきではありません。小児医療の充実こそ必要です。
学校体育館の耐震改修がおこなわれ、これから、校舎の耐震改修も3年でおこなうことを計画させました。また、木造住宅の耐震診断の助成制度も実現することができ、さらに地震に強いまちづくりをすすめます。
自然豊かなまちの特徴を生かして、太陽光発電の設置助成や温暖化効果ガスの削減計画など、地球温暖化防止の取り組みを提案しています。



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